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2014年5月2日金曜日

自国民(ウクライナ国民)を撃ち殺す暫定政権

【ウクライナの国民に銃口を向けた暫定政権】

ウクライナの政権をクーデターを誘導したのがアメリカ・オバマ政権である。この作戦はとりあえず成功した。

ただ、その「オバマ政権」の悪事に気がついたのが、「ウクライナ」の国民であった。だから自分たちで立ち上がったのが「NHK」が報道する「武装集団」である「ウクライナの国民」である。

その「国民」に対して銃口を向けて引き金を引いたのが「クーデター」を起こした「暫定政権」であり、その背後で暗躍する「アメリカ」や「ヨーロッパ」である。


オバマ政権は「ウクライナ」を内戦に持ち込もうとしている。



原子力規制委員会のトンデモ話?

脱原発原発活動家の原子力規制委員会がまた「とんでも?」を始めた。

「航空機」が原発に墜落したら九州電力はどう対応するのか?

桜島が大噴火で、火砕流が川内原発を襲ったら九州電力はどう対応するのか?

そんなの「分かるわけねーだろ!」。

「とんでもない」言いがかりである。
そのくだらない発表を左翼放送局「NHK」が喜んでテレビ放送する。

真実はこちら!!

福島原発の爆発は「水素爆発」である。
福島の放射能汚染で死亡した人、動物は一人もいない

また、「放射能」の影響で「甲状腺がん」にかかった人、子供は一人もいない。

次世代自動車として日本が先駆けて開発しようとしている燃料電池車の燃料は福島原発の50センチ以上もあるコンクリートの壁を吹き飛ばした「水素」を利用している。

福島の場合は自然的に「水素」が発生したため1気圧であるが燃料電池車はその「水素」を700倍に圧縮して使用する。
水素ステーション」は1000気圧という超高圧に圧縮して燃料電池車に供給する。
そのステーションに「自動車」が追突したらどうなるのかは一切、検証されていない

この「水素ステーション」のほうが「原発」よりもはるかに危険なのだ。

原発の上空は飛行区域ではない。飛行機は飛んでい
ない。なのに何故航空機が墜落する危険性を考えなければならないのか?

桜島から川内原発までの距離は50km以上である。

桜島から60万都市である鹿児島市内は数キロである。

「60万人の命と原発の安全性」どっちが大切なのか?

福島第一原発の事故で死亡した人は一人もいない。
福島第2原発は第一原発同様に大津波が襲ったが安全に停止した。
これは紛れもない真実であり、事実である。

いい加減国民は「馬鹿」ではない。
嘘つきは「NHK」の始まりだ!!

2014年4月25日金曜日

脱原発ばかり言うなNHK!!

【「真実の韓国」でも報道したら!NHKさん?】

最近、毎日のように「脱原発」運動をシリーズ化して放送しているNHK、これはアメリカの石油メジャーの指図を受けてマスコミに圧力をかけている「小泉元総理」の企みであるが、韓国の旅客船事故についてはほとんど報じられていない。

どうやら沈没した旅客船は「日本で製造されたものであり、原因はそこにある」という報道が韓国・中国で流されているらしい。

ジャーナリスト「室谷克実」のyoutube動画へのリンク

濃霧で出航が遅れた原因は「濃霧」ということであるが「中国」の大気汚染が大きく関与していることは間違いない。

有料サイトの室谷克実氏のユーチュブ動画には続きがあって、韓国の工場排水は基本的に『河川や海』に垂れ流ししており、日本海で取れる「ズワイガニ」は「重金属で汚染されている」という事実である。

水は基本的に「放射能」に汚染されない。放射線は水に遮断される性質がある。だから燃料棒をプールに沈めておくのである。こういった科学的な基礎知識を報道しないで「原発=危険」「放射能=危険」を毎日のようにテレビで放映するNHKは、この「ズワイガニ」の危険性を一切報道しない。

韓国が垂れ流ししている「工業排水」で汚染された「ズワイガニ」と全然問題がない原発」とどちらが危険なの?NHKさん!!

今夜も「脱原発運動」をするのでしょうNHKさん!!



2014年4月22日火曜日

スズキはレンジエクステンダー「スイフト」販売せよ!!

【普段はEV、週末はレンジエクステンダーで!!】
中国でのEV車の加速に伴い、日本国内でも「電気自動車」の兆しが見え始めました。

・テスラモーターズ、中国のEVインフラに参入
・BMW、EVを日本国内で販売
・トヨタ、フィリピンで「電気自動車」組み立て!
この2,3日の世界の自動車メーカーの動きです。
これは、今後世界の自動車社会をリードしていくであろう『中国市場』を見極めた動きです。

世界は「電気自動車」に動き始めていますが、日本政府の「反電気自動車」政策によってインフラの整備が遅れ、電気自動車を買っても「どこにも行けない」状態が続いています。

【スズキはレンジエクステンダーを発売すべき!!】
中国では「電気自動車」のインフラ整備が急ピッチで進められていますが、(日本よりも早い)広大な領土や電力インフラの遅れから充電インフラが整備されていません。
 「電気自動車メーカー」は航続距離を伸ばす「レンジエクステンダー」機能の充実したEVの開発に躍起です。

【更に低コストの「スイフト」レンジエクステンダー】

・EV走行距離20km
・ガソリンタンク15リッター
・全てのエンジン車をレンジエク
ステンダー化
(ジムニーEV、エスクードEV、アルトEV他)
エクステンド部分はインドで生産
販売対象地区、日本、インド、中国、アジア、アメリカ

会社までの通勤はEVで対応、週末だけガソリンを使う。
毎日の電気代は100円以下、週末だけガソリン代がかかると言う低燃費、経済性、車両価格のやすさが販売の鍵です。

パナソニックは家庭用の充電設備を作れ!】
安全装置付きの200V低速対応(2台分)完全防水、5万円以下で供給せよ!工事費込(10万円以下)
・ホテル、旅館などの駐車場に設置できる安価な低速充電器(1台あたり1万円程度)を開発するべきである。(これは現時点で設置可能な価格です。)
旅館での充電は十分な時間が確保できるので高額な急速充電器は必要なく、設置の安価な低速充電器で十分です。
これで明日にも「電気自動車」の社会は訪れるのです。

トヨタが日本政府に押し付けられた「水素自動車」など実現不可能です。

燃料も高騰のなか、電気自動車は必須です。ただ、日本政府は石油業界に気兼ねして電気自動車のインフラ整備を本気でしていません。それどころか石油業界が推進している「原発」よりもはるかに危険な「水素ステーション」を町中に、あなたの家の周りに設置しようとしています。

日本政府は完全に「石油メジャー」の手先です!
その先端にいるのが「小泉元総理」であることは間違いありません。だから「脱原発」を唱えているのです。



2014年4月15日火曜日

昨年の話ではあるが、一切知らなかった!

今年の9月に電気自動車のF-1が開催されます。日本からも「スーパーアグリ」が参戦。
日本が電気自動車でもたついている間に世界は間違いなく「電気自動車社会」へと確実に進んでいます。
スーパーアグリのEV
 日本の高速道路にはEV用の高速充電器が満足に設置されていません。

中国市場では日本車はほとんど販売されなくなります。
いい加減「電気自動車」に本腰を入れないと日本の自動車メーカーは完全に世界から取り残されてしまいます。


実現出来ない燃料電池車
巨額の資金を投じて開発を進めている「燃料電池自動車」は安全性の面からも、コストの面からも実現は不可能です。

水素爆発の凄まじさは「福島原発」の事故から見てもすさまじい破壊力でした。
そういった「水素ガスステーション」が貴方の家の近くに設置されようとしています。その安全性は誰も確認していません。

「燃料電池自動車」は通常の水素を700倍に圧縮して自動車のタンクに格納します。その水素の補給中に静電気が発生してスパークの火花が引火したら
想像を絶する用な爆発が起こる可能性は否めません。

政府は水素ガスステーション普及のため「規制を緩和して」安全性のない「燃料電池自動車」や危険な水素ステーションの建設を急ピッチで進めようとしています。

原発は大爆発を起こすものではありません。
福島原発が大爆発を起こしたのは「水素爆発」でした。
貴方の家の近くに設置される「安全性の確保されていない」「水素ガスステーション」と民家から遠くに設置されて安全性が確保されている40年以上死亡事故を起こしていない原発」とどっちが安全なのでしょう!!

2014年4月8日火曜日

中国発低速EVが自動車を変える

【中国製低速EV】
環境汚染が酷い中国で、電気自動車の普及に拍車がかかっています。

(低速EV)

最高速度(50km/h)後続距離50k〜100km)の電気自動車を「低速EV」と呼ばれています。

「電気自動車=高い」と思われていますが実はガソリン車よりも「安く」作れる自動車です。


中国のEV
電気自動車の構成
車体(ボディー、タイヤ、ブレーキ)
モーター
電池(バッテリー)

マフラーやガソリンタンク、変速機などの部品は必要としない。

電気自動車の高価格は実はほとんど「バッテリー」の価格と言っても過言ではありません。
テスラモーターズや日産のリーフが高いのは高額の「リチウムイオンバッテリー」を積んでいるからです。

圧倒的な安さの「中国製電気自動車」家電製品並みの設備で「電気自動車」が製造・販売できるとあって、今中国では「電気自動車」ラッシュです。


日本で注目されている次世代自
動車は2つです。
すでに実用化されている「電気自動車」、ともう一つは全然実用化のめどが立っていない「燃料電池自動車」です。
この二種類の自動車の違いを皆さんは理解しているでしょうか?
この二種類の次世代自動車はともに「電気」で走る「電気自動車」なのです。

【2つの電気自動車】

EV
 いわゆる電気自動車です。バッテリーを充電して、その電力でモーターを回し、走ることが出来ます。
乾電池で走る「おもちゃ」の自動車と同じ原理です。
電池を充電すれば走ります。

FCV(燃料電池自動車)
充電電池のかわりに水素で発電する
燃料電池。
電気自動車の違いはこの部分だけです。基本的に電気自動車であることはかわりありません。


【問題点】
電気自動車、燃料電池自動車の問題はコストが高いということです。
「走り」の性能ではすでにガソリン車と同等、若しくはそれ以上の性能を有しています。なのでこのバッテリーのコストをいかに安くすることが「普及」の鍵となります。

【リチウムイオンバッテリー】
EVに採用されているバッテリーです。リチウムなどの高価なレアメタルを使用しているため、高価になります。EVが高価になるのはこのバッテリーが高価であることに問題があります。

【鉛蓄電池】
普通の自動車に搭載されているバッテリーです。安価ですが大きく、重くなる特徴があります。

最近中国で急成長している電気自動車はこのバッテリーを使用しています。大きく、重くなるため、あまり自動車に搭載されません。そのため航続距離が短くなる傾向があります。その反面非常に安く作ることが可能になります。
人件費の安さもさることながら中国製のEVは30万円〜100万円と圧倒的に安い価格で販売されています。

【レンジエクステンダー】航続距離延長装置
EVの航続距離を伸ばす装置です。なんか難しそうな言葉ですかすごく簡単にいえば「車載の発電機」です。

この場合エンジンの力で発電します。
燃料電池自動車は水素の科学反応で発電してモーターを回します。
燃料電池自動車も基本的には「レンジエクステンダー」と同じなのです。

燃料電池自動車とレンジエクステンダーの違いはその元となる燃料です。
レンジエクステンダーの燃料はガソリンです。

ところで、「ハイブリッド」は電気自動車でしょうか?
「プリウス」が大量に走り始めたのでハイブリッドが電気自動車出ないことは理解している方も多いでしょうが、「エンジン」を使う「レンジエクステンダー」と「ハイブリッド」の区別がつかない方も多いのではないかと思います。

(ハイブリッド)
プリウスなどがそうですがタイヤを動かすのにモータとエンジンの両方を使用します。
プリウスは1500ccのガソリンエンジンでタイヤを回します。1500ccのエンジンなのでそこそこに燃費は良いのですが、更に燃費を向上させるために発進時や急加速時にモーターを使い、燃費向上を目指しています。
電動アシスト自転車というものがありますが「ハイブリッド」とは「電動アシストガソリン車」というのがわかりやすいかもしれません。

(レンジエクステンダー)
レンジエクステンダーは完璧な「電気自動車」です。
バッテリーとモーターでタイヤを回します。
バッテリーを使いきった場合にエンジン式の発電機で発電しながら走ります。
高価なリチウム電池を多く搭載しなくても良いため、電気自動車としては比較的安価に販売出来ます。
このレンジエクステンダーを使用するとそれまで電気自動車の欠点とされていた航続距離が飛躍的に向上します。しかも安価で達成されます。

日本初「レンジエクステ
ンダー」の市販と言われていたスズキ「スイフト・レンジエクステンダー」は200万円を切る価格で発売すると発表されていましたが、トヨタの「アクア」やホンダのフィットHVが160万円、30 km/lの低燃費を実現したことから計画が頓挫してしまいました。

高価なリチウム電池やハイブリッドのような高度な技術も必要としない「レンジエクステンダーHV」はもっともっと安く作れるのですが、スズキはそれをしませんでした。

【レンジエクステンダーの問題点】
スズキのスイフトは満充電でも15Km程度しか走りません。

「えっ!それしか走らないの?」と思われるかもしれません。

日産のリーフや三菱の電気自動車は50km〜100km走ると言われています。これらの電気自動車は電気を使いきってしまうとそれ以上走りません。

レンジエクステンダーEVは電気を使いきったあとに電気を作りながら走ることが出来ます。スズキのスイフトレンジエクステンダーは発電機用のエンジンが止まるまで1000km走ると言われています。
スイフトレンジエクステンダーのガソリンタンク容量は40Lです。
1Lあたりの燃費は1000÷40=25L
となります。
あれっ!
「ハイブリッドよりも悪いジャン!」
ということは「ハイブリッド」よりも安い値段で販売出来なければ「売れない」のです。
スズキ、スイフト・レンジエクステンダーは120万円以下でないと売れないのです。

【電気自動車の問題点】

電気自動車の問題点は2点です。

・航続距離の短さ
・価格の高さ(ガソリン車に比べて・・。)

これらが解決すれば電気自動車は普及するのです。
航続距離を伸ばそうとすれば高価なリチウム電池を大量に搭載しなければならず、その分車両価格は増大します。電気自動車の価格は航続距離に比例します。
現時点では100km、200万円です。
航続距離を増やせばバッテリーは増加して価格が上がります。

高速道路のサービスエリアはほぼ50Kmに設置されています。(パーキングエリアは25Km毎)
EVは100Km走れば日本中どこにも行くことが出来ます。サービスエリアにキチンとした急速充電器のインフラがあれば電気自動車は普及するのです。

【電気自動車を阻止する政治家】
電気自動車が普及するためにはインフラの充実が欠かせません。ですが、日本ではこのインフラが全然なされていません。

例えば、高速道路を使って遠出をしようとします。
日産のリーフは約200km走行可能です。三菱のiMiEVは100km走行可能です。なので、50kmごとに設置されているサービスエリアに十分な急速充電器が設置されていれば問題ありません。
最近、電気自動車普及の為にサービスエリアにこの急速充電器が増えてきました。これは東名高速です。
ですが、SAに設置された充電器は1基しかありません。急速充電器は急速といえども20,30分程度かかります。
1台止めると30分間他の車は充電することは出来ません。しかも全てのSAに設置されているわけではありません。
それでも、増加したということはありがたいことです。
民主党の政権時にはこの急速充電器は凍結されました。

電気自動車の普及には「政治」の力が大きな問題となります。

電気自動車は歴史も古く、社会的な問題も大きく、複雑な構造のため、一般の国民にはほとんど知られていません。

次回は歴史を含めた形で説明したいと思います。

予告
・電気自動車の100年戦争(歴史)
・電気自動車を潰す人々(脱原発と電気自動車)
  (電気自動車のライバル)
・電気自動車の将来
・海外の動向(世界中の流れ)





2014年4月7日月曜日

みんなの党、渡辺代表辞任!!

みんなの党の渡辺代表が辞任した。
これで、みんなの党、維新の会、結の党が一つになる可能性が増えてきた。
これら全て「新自由主義者」であり、竹中・小泉の流れを組む政党の誕生である。
これらの背後には日本を崩壊させる「新自由主義者・竹中平蔵」が背後にいることは間違いありません。

今回の代表辞任は単なる「パフォーマンス」の何者でもない。大阪の橋下市長の選挙などや結の党分離などこのところの「パフォーマンス」が全て失敗に終わった。

ただの話題作りである。

維新の会、みんなの党、結の党など全て一緒である。ならば
いっその事、「竹中平蔵ともの会」とでも名前を替えて、すべて一緒になれば、国民もわかりやすいと思うが?

こいつらは「売国奴」であることは間違いない!!

2014年3月27日木曜日

NHK が絶対に報道しない動画!!

【今、台湾で台湾の学生たちが頑張っている】
台湾は「中国共産党」にチベットやモンゴルのように侵略しようとしています。
中国、韓国のまわしものであるNHKが絶対に報道しない真実の動画「学生たちの現実」を私達日本人が「直視」しなければなりません。

世界中の人々に「中国」が行おうとうとしている「事実」を拡散して下さい!!

藤井厳喜氏の動画
http://ajer.jp/video/show/ed62433fb391df9bc244f3df2c071af3

2014年2月27日木曜日

ビットコインは自己責任で!

ビットコインが崩れ始めています。
ビットコインは「価値の裏付け」がないので「ままごとで使うお金」と同じです。

この「ままごとのお金」と本物のお金を交換するなど、損をするのは当たり前。

いくら損をしても自己責任でお願いします!

「バッカ、じゃねー!!」

2014年2月5日水曜日

安部政権は嘘つき!

あの民主党ですら原発を再稼働させたが、昨年秋に定期検査に入ったまま、国内の原発は止まったままである。なぜ安部政権は原発を止めたままにするのだろう。

このボケ老人が脱原発と騒いだためか?
昨年の9月に大飯原発は定期検査に入った。
もう2月、この間ガソリン価格は150円を越えたままである。灯油価格もリッターあたり100円を越えたままである。エネルギー価格が下がらない以上、従業員の給与は上げることが出来ない。株価も暴落して含み益も減少した。これで給料をあげれば企業は販売をおとし、利益は減少する。そこに来て消費税の増税である。
安部政権はいつまで脱原発をするのか?
これでは民主党以下である。

2014年2月3日月曜日

小泉元首相はなぜ「脱原発」を進めるのか?


【「郵便貯金」をアメリカに売り渡そうした男】
小泉元総理は今の「デフレ社会」を創りだした張本人であり、「自民党をぶっ壊す」と言った男である。
なんで今さら国民の生活や健康を心配する「心優しき人」を演じるのか?
「無駄遣いは許さない」として自然エネルギーである「風力発電」の補助金をカットしたのは誰あろうこの男「小泉元首相」が行ったのである。

では何故「脱原発」を進めるのか?
答えは簡単である。 アメリカに「原発を潰せ」と言われたからである。もっと詳しく述べるとアメリカの石油メジャーの支持を受けている米国の共和党(ティーパーティー含む)から秘密裏に要求されたからである。
 
【原発政策は何故推進されたのか】
どこかのアホな漫画家の言っているとうり「原子力村の既得権益」を守るため「原子力発電所」を作ったのではありません。
原油高で高騰する「電気料金」を「一円でも安く」国民に提供するために「原子力発電所」を作ったのです。
だからこそ毎年毎年「電気代」は安くなったでしょ?
脱原発運動が始まって毎月毎月電気料金は上がっているでしょ?
しかも世界的に安値傾向の続く原油価格の中で「日本だけ」ガソリンが値上げされ、1Lあたり150円を超えたことを我々国民は知っています。灯油価格が1L 100円になったことも我々国民は知っています。
アメリカでシェールガス・シェールオイルが採掘されるようになり原油価格は下がり続けてますが、何故、日本だけガソリンが高いのでしょう?

それは原発が再稼働しないので火力発電所が世界一高い価格で「石油」・「LPG ガス」を買わされているからです。
日本は「原発」動いてないから「石油」を高値で買ってくれる!のです。

家庭用の充電施設 

【石油メジャーにとって安い電気料金を作る原発は「悪」である】

電気自動車】
「電気自動車」は自分たちの「生活」を脅かす脅威でしかない。 だからどんなことをしても「電気自動車」の普及させるわけにはいきません。この石油メジャーの既得権益を守るためにこの人が立ち上がりました。

自民党をぶっ潰すといって「郵政選挙」を行った小泉総理。この時は郵政をアメリカに売り飛ばすことはできませんでしたが、小泉元総理の一の子分であった安倍晋三が総理大臣に返り咲いた昨年、「日本郵政」は米国の保険会社である「アフラック」に売却されることが決まりました。
この小泉の新たな目標は「脱原発」をして石油で電力を作り、電力料金を釣り上げることです。
電気代が高くなれば「電気自動車」は普及の道が立たれます。

ちなみにガソリン車から「電気自動車」に変えると燃料代は現行の3分の一程度になります。充電は家庭で簡単に行えます。
日本ではもうすでに家庭で電気自動車の充電ができるインフラは整っているのです。
電気自動車を販売している日産や三菱のお店に行ってみてください。きちんと説明してくれます。
こういう電気自動車もあります。


「国民の大切な貯金」を預かっている郵便局をアメリカの企業に売り渡そうとした「売国奴」である小泉元総理が国民のために良いことをするはずがありません。

東京都民の皆さん、だまされないで下さい!

原発が停止したお陰で
「電気代」はどうなりましたか?
「ガソリン代はどうなりましたか?
「灯油代は?
電気代は個人の生活を苦しめるだけではありません。
電気を大量に使う企業やパン屋さん、惣菜屋さんなどの個人商店も苦しめます。

「原発はゴミを捨てる場所がない」と言いますが今ある原発のゴミはどうするのですか?

答えて下さい!!
脱原発を唱える左翼の皆さん!!

小泉元総理、細川元総理!
逃げてばかりいないでちゃんと答えて下さい。

ロケットで宇宙に捨てればいい!!
という出来もしないことをいうのはなしですよ

NHKさん!賃金を上げるためには?

【日曜討論の異様さ!!】
今日2月2日の日曜討論はズバリ「賃上げ」がテーマです。
平均年収が1500万円以上NHKさんに言われたくないものですが、どうしたら企業が賃上げをするか?1時間もかけて討論する「アホな番組」でした。

【賃上げは簡単なこと】
今稼働していない原発を一日も早く
再稼働」させることです。
確実に電気料金は下がります。
毎月の賃金は「コスト」の一部に過ぎません。 コストは材料費や電気代などのエネルギーコストやガソリンなどの流通コスト、そして人件費の合計額です。

中小企業の経営者の多くは従業員の賃金をあげたいと思ってますですが、固定費である電気代・ガス代、消費税は上昇しています。こういった状況下で中小企業の賃金を上げることができるでしょうか?

【それでも原発は危険?】

3年前の震災でもあれだけの津波災害があっても死傷者はありませんでした。 またその後の水素爆発後でも放射能で死亡した人は一人も居ませんでした。

これって危険なのでしょうか?
福島第一原発は水素爆発を起こして世間を騒がせましたが福島第一原発同様津波の被害を受けた福島第2原発は安全に冷温停止をしたことは安全とは言わないのでしょうか?


原発稼働後50年間一人も死傷者も出していない発電所も危険なのでしょうか?

大阪や福岡は自然放射線が1ミリシーベルト近くありませが、福島から避難してきている人はこの事をご存知なのでしょうか?

右の写真にあるような選手は福島には一人もいませんが、大阪・福岡にも一人もいません。

脱原発を唱えている人は「福島は危険だぞ!こんな人間がいっぱいいるぞ!」と風評被害を言いふらしている人物です。
そういう人間が「正義の見方」なのでしょうか?

今すぐ原発が再稼働すれば電気料金は下がり給料を上げることができます。

また、社員の家も電気を使っているのでその分可処分所得が増加します。
ガソリン価格も安くなります。

賃金を上げるためには「脱原発」をやめ電力コスト・ガソリン価格を徹底的に下げることです。

「脱原発」をしながら賃金を上げることは不可能です。
原発を再稼働すれば電気代は下がり、ガス代は下がり、ガソリン代や灯油代も下がります。ここまでコストが下がれば必ず「賃金」は上がります。

脱原発運動を国営放送を行っている「NHKさん」分かりましたか!!

2014年1月31日金曜日

【明日ママがいない・・パート2】

「明日、ママがいない」騒動に便乗した熊本市長発言への違和感

(東京ブレイキングニュース)
「いじめを助長する!」「自殺者が出たらどうするのか!?」といっ
たクレームにより、存亡の危機に立たされている日本テレビのドラマ『明日、ママがいない』だが、遂にはすべてのスポンサーが降りるという非常事態に陥ってしまった。
 このドラマは芦田愛菜主演で児童養護施設が舞台となっており、作中に出てくる 「お前らはペットショップの動物達と同じだ!」といった刺激的過ぎる台詞や、子供たちに付けられる 「ポスト」などのニックネームが問題となり、いわゆる「赤ちゃんポスト」の元ネタになった慈恵病院や全国児童養護施設協議会らから「人権侵害だ!」と猛抗議を受けていた。
 また今月22日には、慈恵病院がある熊本市の市長が定例会見の中で 「児童養護施設に対する誤解を与えかねない。少女が『ポスト』と呼ばれる必然性がない。現実離れした表現が多い」などと発言している。
 さて、人権の守護者たる団体様におかれましてはお勤めご苦労様でございますと言うほかないが、先に挙げた熊本市長の言葉にはいささか疑問を感じる。立場的に「どうしてもそう言わねばならない理由」があったのだろうが、「現実離れした表現が多いから問題だ」というのは見当外れだろう。
 では市長様が納得するような「超リアルな描写」をしなければならないとなれば、これまでに起きた数々の「施設職員による陰湿な事件」が事細かに描写されるだけのドラマと化してしまうが、そんな内容を求めていらっしゃるのだろうか? 当然そういう話ではないだろうから、次に出る言葉は「不謹慎だ! 子供が犠牲に! そういうテーマを扱うこと自体が悪い!」であろう。
 施設職員が知的障害を持つ女児に対して常習的に性的暴行を加えていたという事件に関しては、いしだ壱成・広末涼子らが出演したドラマ『聖者の行進』で描写され、これも明日ママと同じ野島伸司氏が脚本担当だった。この作品にも今回同様クレームが相次ぎ、スポンサーの三共が降りるという騒動があったが、今では「施設」という密室で起きた現実を一般市民が知るキッカケにもなったと一定の評価を得ている。
このようなテーマのドラマを制作する際は、さすがに個人が特定できるようなシナリオには出来ないのでフィクションにするより他に表現方法がないし、またあまりに生々しくし過ぎると視聴者が集められないからファンタジー要素を盛り込む必要がある。今回はまさに現在進行形の話題だったためクレームも大きかったように思うが、「この方法」ならばその他の連続殺人犯や社会問題をテーマにした作品すら社会から抹殺できてしまう。果たしてそれが健全な世の中といえるだろうか? フォアグラ弁当も売れず、社会問題や事件がテーマの創作物も許されないとは、あまりに異常すぎると感じないか? ようは、野島作品のような内容のドラマや創作物が生まれた際に、それをどう問題解決に活かすかという頭の使い方をすべきではないのだろうか?
 そもそもの話になるが「こういうドラマがあるから○○だ」「こんなマンガがあるから××だ」という意見は表現規制や言論封殺に直結する。 現実社会でモチーフとされるような事件・事故があったからその描写が産まれたのだ。そのような社会風刺すら許されない社会とは、一体どんな全体主義社会なのだろうか? もはやそれは民主主義国家の有り様ではない。
 こうしたドラマ(ないしは報道) のせいでイジメや何らかの問題が起きるというならば、もっと具体的に言うと「子供が犠牲になる」というならば、そうならないような人間教育を施そうという考え方をするより他にないだろう。今の世の中生きていればいくらでも辛いことや不条理な事が襲い掛かってくるのだから、それをゼロにするなどという理想論よりも、困難・苦難にぶち当たっても折れない子供を育てる方がよっぽど現実的だし、確実に子供を救える。「悪口を言われたら子供が犠牲になる!」と考えるのは大間違いで、それは子供の身になって物を考えられない人間の言い分だ。じゃあお前は子供時代に一度も酷い悪口を浴びた事がないのかと問いたい。もし悪口を言われて悲しかった記憶があるならば、ついでに「その時にどうやって立ち直ったのか?」も思い出し、それを子供に教えてあげて欲しい。それこそが「子供を救う方法」 だ。 マイナスの情報を消すのではなく、マイナスの情報に触れてしまった子供に対し、それ以上にプラスの情報を与えろ。それが人間教育のあり方ではないのか?
「悪口の結果として子供が逃げ場のない場所に追い込まれた場合」に、初めて「子供が犠牲になった」と言える。 逃げ場さえあれば、子供は子供なりに自分で立ち振舞いを考えるだろう。その積み重ねで少しずつ強い人間に成長して行くのだから、そうした機会を奪う事の方が将来的に 「確実に子供が犠牲になる」のではないのか?
 いっそ明日ママを題材に人権教育でもしてはいかがだろう? このドラマがあろうとなかろうと、元ネタの殆どは実際に起きた事件等であり、そこからインスパイアされたものなのだから、このドラマの存在を消せば解決するという事ではなかろう。逆に創作物にそのような登場の仕方をするような汚点を残した自分達ないしは自分達が所属する業界を恥じるべきで、間違っても「過去の話だから」で済ませるべきではない。 事実は事実なのだから、それをモチーフに創作物を作られても致し方ないだろう。
 また、連続ドラマに対して序盤の1~2話を見ただけで放送中止を求めるという姿勢自体にも問題がある。こういったドラマを批判したいのであれば、まずは全話通して見てみて、その結果批判すべき内容か否かを判断すべきだ。このような方法論がまかり通ると、ドラマに限らず日本から「連載」という形式が消えてしまう事にも繋がる。起承転結を完全な形で盛り込んだ1話完結のドラマ・マンガ・アニメしか流せないような息苦しい国などまっぴらだ。
 最後に、これは蛇足中の蛇足だとは思うが、今回の一件でスポンサーが降りた件について、放送中止にするのではなく、新しい方法でCM枠を埋めてみてはどうか? 専門分野ではないので法的に可能かどうか解らないが、それこそ家入氏の供託金クラウドファンディングのように、このドラマを流すべきと考える個人からお金を集める方法を考えて欲しい。「子供を守れ!」と正義漢ぶる連中が気に入らないのであれば、逆の立場から「子供を守るためにも、こういう問題を広く認知させるべきだ!」と、違う正義をぶつけるよりないだろう。
 弱い立場の子供、様々な犯罪のターゲットになってしまう子供の立場から考えると、本当にマズイのは子供自身が「犯罪に巻き込まれている」「助かる手段がある」という事を知らぬままになってしまう事である。少なくとも、この手のドラマは描き方さえ間違えなければ、そのような立場に陷る可能性のある子供が「自発的に知るキッカケ」になり得る。それを潰す事が、本当に子供を守る事になるのか、今一度よく考えてみて欲しい。(これを判断するためにも、やはりまずは全編通して見ろという結論になる)
 それにしても、この程度のドラマすら許容できない社会って、どれだけ精神が貧弱なのだろう? またそれを招いているのは一体誰なのだろう?
Written by 荒井禎雄

あまりにも頭にきたので全文掲載した。
荒井さんはご存知ないかもしれないので赤ちゃんポストを設置している熊本慈恵病院の説明をしましょう。

熊本慈恵病院は明治31年マリアの宣教者フランシスコ修道女、慈善診療所として開設されました。
フランシスコ修道会という「教会」が設立した付属の病院なのです。
日本テレビは「フランシスコ修道会」が設置した「赤ちゃんポスト」にケチをつけたのです。

熊本 慈恵病院のホームページ熊本市長が怒るのも無理ないです。作者は「赤ちゃんポスト」を見たことがあるのでしょうか?
当然荒井さんは取材などしていないでしょうが!
赤ちゃんポストは赤ちゃんを捨てる場所ではありません。一回でも取材すれば分かる筈です。多分作者はそういった取材すらしないでテレビのニュースで得たわずかな情報で「創作」したのでしょう。
日本テレビは軽率でした。

それにしても荒井禎雄って何なんでしょうね!

2014年1月30日木曜日

「明日ママがいない」で明日スポンサーがいなくなった!!


【明日スポンサーがいない】
熊本の慈恵病院が放送中止を求めていた日本テレビの「明日ママがいない」の主要スポンサーが自粛。早期の打ち切りがささやかれている。
子供が世の中の大人たちから迫害を受け、それにもめげず懸命に生きていく「子どもたち」を描いて視聴者の涙をそそる、「家なき子」や「女王の教室」で人気を博した日テレの「看板シリーズ」である。
だからこそ、最後まで放映すれば世間からの支持が得られると日本テレビ側は思っているのだろうか?
 主人公の芦田愛菜は「ポスト」というアダ名を付けられて物語に登場する。 しかし今現在日本には熊本の慈恵病院以外存在しない。ということは「芦田愛菜」は慈恵病院の
赤ちゃんポストに捨てられた子供であることは明白だ。
元来テレビの世界では「(子供)(動物)の物語を作れば視聴率が稼ぐことができる」という神話がある。
こういった話は昔から存在した。その代表が「おしん」や「家なき子」である。これらは
「視聴率稼ぎ」の一つの方法でしかない。だからこそ登場人物は細心の注意を払い物語を作るべきであった。日本テレビの視聴率優先の「番組」づくりがこういった問題を引き起こしたのである。

慈恵病院の再三の抗議に対しても「騒ぎ」が起こればますます「話題」になり、さらに「視聴率」が稼げると思ったのであろう。
すぐにでも「放映」を中止して慈恵病院に対して謝罪するべきである。
この問題は主人公の芦田愛菜が「ポスト」というあだなを付けられたことが問題であった。これがもし「教会」の前に捨てられた子供であり、あだ名も「教会」などという設定になっていれば問題になってはなかった。
日本テレビのコンプライアンスが問われる重要な問題だ!